JAC Recruitment

スポンサーリンク
日本株

【日本株 週間成績】「3%弱の反発」 12月1週 保有銘柄パフォーマンス(2024/12/6時点)

週全体の感想日経平均株価は900円弱の上昇という結果ですが、内容は強い印象でしたね。自己保有は全67銘柄中、上昇が44、変わらずが5、下落が28勝敗数では3勝2敗という恰好。金額的にもそこそこプラスを確保という形。年初からの売却および含み評...
日本株

【日本株】3/4の銘柄が上げ、2連勝! 【2024/12/03】

日経平均株価は+1.91%、TOPIXは+1.43%、グロース250は+0.78%。 保有株全体は3/4の銘柄が上昇し、2日続伸。 保有銘柄全体  +93.86% (前日比:1.50%) 本日目立った動きのあった銘柄は以下の通り。 コード・...
日本株

【日本株 月次成績】 2024年11月成績(11月29日時点) 【保有銘柄パフォーマンス】

月全体の感想日経平均株価は900円安で、イマイチな1か月でしたね。自己保有は全71銘柄中、上昇が35、変わらずが3、下落が39勝敗数では10勝0分10敗、金額的には運よくプラスを確保という形。年初からの売却および含み評価損益:+12.02%...
スポンサーリンク
日本株

【日本株 週間成績】「反発」 11月4週 保有銘柄パフォーマンス(2024/11/22時点)

週全体の感想日経平均株価は300円安という結果で、内容は金曜以外は弱かった印象でしたね。自己保有は全71銘柄中、上昇が49、変わらずが1、下落が27勝敗数では3勝2敗という恰好。金額的にはそこそこプラスを確保という形。年初からの売却および含...
日本株

【日本株 週間成績】「5週間ぶりにプラス!待望の反発」 10月5週&11月1週 保有銘柄パフォーマンス(2024/11/1時点)

週全体の感想日経平均株価は という結果ですが、内容はかなり強い印象でしたね。自己保有は全71銘柄中、上昇が59、変わらずが2、下落が16勝敗数では4連勝後に1敗と久々に勝ち越し。金額的にも久々にプラス。5週間ぶりにプラスという嬉しい結果。年...
日本株

【日本株 月次成績】 2024年10月成績(10月31日時点) 【保有銘柄パフォーマンス】

月全体の感想日経平均株価は40000円台を一時奪還したものの、それ以降はまた下落。米国株と比べても、全体的には伸びきれていない感じ。自己保有は全71銘柄中、上昇が32、変わらずが4、下落が41勝敗数では6勝0分16敗、金額的にはわずかにマイ...
日本株

【日本株 週間成績】「流れ悪すぎ!4週続落中」 10月4週 保有銘柄パフォーマンス(2024/10/25時点)

週全体の感想日経平均株価は1000円安という結果で、話題になっていた選挙は上がるというここ17回ほど通じていたアノマリーは今回は外れました。内容も連続陰線が10日以上続くなどかなり弱い印象でしたね。自己保有は全71銘柄中、上昇が7、変わらず...
日本株

5日ぶりの反落【2024/09/25】

日経平均株価は-0.19%、TOPIXは-0.23%、グロース250は-0.83%。 保有株全体は一時はプラスだったものの、後場に崩れて、5日ぶりに反落となりました。マイ転して下げ幅を拡大していったのはあまり良くない流れでしたね 保有銘柄全...
日本株

不穏?予想よりも鈍い動きながら4連勝【2024/09/24】

日経平均株価は+0.57%、TOPIXは+0.54%、グロース250は-0.74%。 どうにも弱いというか上がり切れない弱さを感じる値動きでした 保有株全体は後場から押され気味でしたが、なんとかプラス引けで4連勝。大きめに下げる銘柄も目立ち...
日本株

【日本株 週間成績】「3週ぶりの反発」 9月3週 保有銘柄パフォーマンス(2024/9/20時点)

週全体の感想日経平均株価は1150円高という結果ですが、内容はそこそこ強い印象でしたね。自己保有は全74銘柄中、上昇が61、変わらずが2、下落が12勝敗数では連休明けの開幕はマイナスだったものの、他3日は全勝という恰好。金額的にはそこそこプ...
日本株

期待の銘柄が上昇し、3連勝!8月初旬のダメージようやく回復【2024/09/03】

日経平均株価は-0.04%、TOPIXは+0.64%、グロース250は+1.94%。 保有株全体は2%超の上げで、3連勝。上がってほしい銘柄がけっこう上がってくれた印象 保有銘柄全体  +94.10% (前日比:+2.52%) 本日目立った...
日本株

【日本株 月次成績】 2024年8月成績(8月30日時点) 【保有銘柄パフォーマンス】

月全体の感想日経平均株価は500円安という結果でしたが、8/1~8/2と大きめに下げ、8/5に史上2位の下げ幅という歴史的な暴落がありました。そこからは震源である日銀や財務省、政治家が慌てて利上げのトーンダウンをするという情けないことがあっ...
スポンサーリンク