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保有銘柄パフォーマンス(取引・収支)

【2018年総括】PFの主な記録まとめ【ポートフォリオ編】

2018年の株式相場は本当に色々喜びも苦しみも多いものでした。どちらかというと苦しみの比重が重すぎる気がしますが・・・後でご紹介する内容で説得力はあるかと。この1年でわたしのポートフォリオも大きく変わり、また色々な記録を生み出しました。そこ...
保有銘柄パフォーマンス(取引・収支)

「今月全週マイナスという絶望的な状況からの強烈な一撃」 2018年12月第4週成績(12月28日時点) 【週間保有株まとめ】

週全体の感想日経平均株価は一時19000円を割る場面もあるほどに下げ基調でしたが、12/27に大幅に上げて最後はなんとか20000円を維持した格好でした。自己保有は全60銘柄中、上昇が35、変わらずが0、下落が25勝敗数では2勝2敗。金額的...
保有銘柄パフォーマンス(取引・収支)

【月次パフォーマンス】2018年12月成績(12月28日時点) 【保有銘柄】

月全体の感想日経平均株価は約2300円ほど下げるきつい下げ相場でした。自己保有は全61銘柄中、上昇が7、変わらずが0、下落が54勝敗数では6勝13敗、金額的にも自己最高のマイナスを記録。大幅に買いを増やした影響と大幅下落のダブルパンチで年初...
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保有銘柄パフォーマンス(取引・収支)

やっぱり最終日も敗北、今年のPFは自己最悪で確定 【2018/12/28】

日経平均株価は一時2万円割れをしていましたが最後はもう明らかに狙って維持するような値動きでした。本日が2018年の大納会、結局日経平均株価はマイナスで終わりました。保有株全体も今年を象徴するかのようなか弱さで前日比マイナスでフィニッシュ。結...
何か気になる株用語

【用語】コツコツドカン【キーワード】

株価の上昇はコツコツ上がっていくのに、下がるときは一気にドカンと落ちる様を指す言葉。格言では「登り百日、下げ十日」や「上げ100日、下げ3日」というものもありますが、それを簡単にしたものですね。実際にこれは取引をしてみると、すごく痛感すると...
保有銘柄パフォーマンス(取引・収支)

今年最大の上げ幅で一気に週間プラ転!も月間プラスは程遠く・・・【2018/12/27】

日経平均株価はNYダウの史上最大上昇を受けて、750円の大幅高で20000円回復。ある意味昨日書いた予想以上の展開になった感じですが、ここからが難しいですね。保有株全体も全銘柄が上昇して、まさかの今年最高の上昇幅を記録。あれだけ絶望的だった...
何か気になる株用語

【用語】年末ラリー/クリスマスラリー/掉尾の一振(とうびのいっしん)【キーワード】

その年の最後の取引日である「大納会に向けて、年末に株価が上昇しやすい事象」のことを言います。昔は「掉尾の一振(とうびのいっしん・ちょうびのいっしん)」と言われましたが、今は「年末ラリー」「クリスマスラリー」という言い方をするケースが多いです...
保有銘柄パフォーマンス(取引・収支)

恐怖!地獄の乱高下!!【2018/12/26】

日経平均株価は一時19000円割れ、最終的には陽線で引けるという乱高下という言葉がふさわしい展開で前日比+171円高で大引け。それにしても一瞬で500円高がマイ転したり、1瞬で300円上昇してプラ転したり・・・売りも買いも焼き尽くすような非...
何か気になる株用語

【用語】乱高下(らんこうげ)【キーワード】

相場が短期間のうちに激しく上下に動くこと。非常に不安定な相場の時に起こりやすく、15分で株価が500円下がったり、1分で300円上がったりする売りも買いも焼かれる恐怖の値動きをしたりすることを言います。期間はその日だったり、数日だったり・・...
NISA

NISA枠を初めてほぼ使い切った初心者が後悔した4つの失敗パターン

こんばんは・・・生きてますか?(年初来安値連日更新、なおかつ60%目前で憔悴気味)本日で2018年分のNISA枠投資は締め切り。結局消化率は98%になりましたが、ここまで使い切ったのは初めてです。(昨年から開始して25%ほどしか使えず)相場...
保有銘柄パフォーマンス(取引・収支)

クリスマスプレゼントは前日比2桁マイナス!年初来成績は地獄絵図【2018/12/25】

日経平均株価は前日比でまともな戻りもなくやられ放題で1010円で5%以上のマイナスで年初来安値を更新。アメリカのトランプ大統領やムニューシン財務長官、そしてFRBのパウエル議長まわりのゴタゴタで市場が混乱し、さらに原油もさらに安くなり、ドル...
コラム

株価下落で不安増大した初心者が来年までのシナリオを考えてみた

さてここ最近の株価下落を受けてメリークルシミマスに近い不安を抱えながら連休を迎えている自分を含めた投資家の方、いかがお過ごしでしょうか?自分もその一人で、色々な情報を集めてみても、今後の相場の行方についての意見が悲観する人・煽る人・達観する...
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